究極のヤンデレソング「愛の讃歌」。これ以上にヤンデレを体現した曲はない

 





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好きな人のためなら、なんでもしてしまうヤンデレをこれでもかと表現した「愛の讃歌」という曲があります。

原曲はフランスのエディット・ピアフという女性が作詞されたシャンソンです。

1950年に公開されたという、まだヤンデレという言葉もない何十年も前から歌われており、日本人歌手の多くもカバーして歌われています。

日本語の訳詞がアーティストごとに異なり、抽象的な表現なものもあれば、ストレートに表現したものまで多くあります。

その中でも特にヤンデレさを際立たせるのが、美輪明宏さんがカバーしたものです。

ヨイトマケの唄で有名な美輪さんが愛の讃歌を歌うことで、より強くヤンデレの思いが伝わってきます。

愛の讃歌は「ヤンデレに愛されたい」、という気持ちを満たしてくれる名曲です。


 

 

 

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動画

愛の讃歌 - 美輪明宏cover

愛の讃歌 – 美輪明宏 – YouTube

 

 

(原曲)Hymne à L’Amour – Edith Piaf

Edith Piaf – L’hymne à l’amour – YouTube

 

 

 

歌詞 ※一部抜粋

もしあんたが望むんだったら、愛する祖国も友達もみんな裏切ってみせるわ

もしあんたが望むんだったら
愛する祖国も友達もみんな裏切ってみせるわ
もしあんたが望むんだったら
人々に笑われたってあたしは平気
どんな恥ずかしいことだってやってのけるわ

美輪明宏 愛の讃歌 歌詞

 

 

 




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